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      <title>癒し系空間　マヒ語録</title>
      <link>http://mahi.yahoo777.com/</link>
      <description>忙しい毎日に微笑ましいスパイスを与えます。マヒロと妹の絶妙なコンビで笑ってやて下さい。
不思議な子育て空間。幼児教育に役立ててください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 22 Jun 2008 23:44:19 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>無垢</title>
         <description><![CDATA[「どうしよっかなぁ。」(p^-^)p♪q(^-^q)

マヒが何か言いたそうに近づいてきた。

「なにがだよ？」（´д｀）

「でへへへへ。ないしょ。」(^_-)-☆

「あ。そ。」<(￣＾￣)>

「おしえてほしい？」（　＾-＾）o

「べつに。」(￣へ￣)

「教えてあげよっか。」(^O^)

「いいよ。」( ´ｰ｀)y

「教えてあげるね。」(≧∇≦)

「教えたいんだろ？」(-_-)

「おやじ。くふふふふ。内緒だよ。」(^_-)-☆

「なにが？」（´ー`;）

「お母さんが言っちゃだめなんだって。でも内緒だよ。あ。ダメ。でも内緒。」

「なんのこっちゃ。」( ´ｰ｀)y

「今日ケーキなんだって。」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「そっか。良かったな。でもなんで内緒なんだよ。」（　＾-＾）o

「おやじには内緒なんだって。」L(゜0゜)」

「あーーっ。さてはおやじに隠れて食べようとしてるなぁ？」(￣ε￣)

「ちーがーうーよぉ。」(^_^;) 

「おやじの分はないのか？」（´ー`;）

「あるよ。」( ゜0 ゜)

「んじゃ、なんで内緒なんだよ。」（｀ε´） 

「お母さんがないしょだって。」（；゜Д゜）

「なんで？」(￣へ￣)

「知らない。」（・＿・）

「んじゃ、お母さんに聞いてこいよ。」（　＾-＾）o

「わかった。おかぁさーーん」＼＾0＾／

テケテケテケテケ

台所に走って行った。

なんだか怒られてる。

戻ってきた。

「おやじぃ。お母さんがダメだって。」(+_＋。) 

「何が？」（−_−”）

「ないしょだって。」（＞田＜）

「さっぱりわからん。」┐('〜`；)┌

もう埒があかないから嫁さんに直接聞きに台所へ

「なにをコソコソやってんだよ？」ヾ(・・　)ｫｨｫｨ

「違うよ。ケーキ作ってるんだよ。驚かそうと思って。」(((^^;)

「驚かすって誰を？」（・_・）

「おやじを」【゜Д゜】

「ふーん。」( ´ｰ｀)y

「ふーんって、せっかく誕生日と父の日を兼ねて作ってやってるのに。」

「あ、そういうことか。んじゃ見なかったことにするよ。」(￣_￣ i)

「少しは驚いたら？」（−_−#)

「誕生日と父の日って言ったって・・・。ずいぶん昔の話をしてるなぁ。」

そういう意味では驚いた、、、とは言えない。

「たまには素直に感謝したら？」（ーー ）

「へいへい。さんきゅー。」(^_^;) 

マヒが近づいてきた。

「おやじ、ありがとね。」＼＾0＾／

「なにが？」【゜Д゜】

「誕生日。」^-^

「ありがとじゃなくておめでとだろ？」(^_^;) 

「そうだけど、ケーキ食べれるからありがと！なのっ♪」(((^^;)

「あー、そこね。そういうところで感謝の気持ちあるっていうのもすごいな。」

「だってケーキ久しぶりだもんね。」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「あー。そうだな。お母さんにお礼言いな。作ってくれてるのはお母さんだから。」

「おかあさん、ありがと♪」（　＾-＾）o

「はい。マヒは素直だねぇ。おやじと違って。お母さんに似たのね。」(^_-)-☆

ハイハイ。(-.-;)

食後

「おかあさん、ケーキまだぁ？」(^O^)

「はいはい。ちょっと待って。」（　＾-＾）o

「おやじ？マヒがローソク消していい？」L(゜0゜)」

「ああ。」( ´ｰ｀)y

「やった。」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「んじゃ、ほれ、早く吹け。」(　´,_ゝ｀)

「ふーーーーーーっ。ふーーーっ。ふっ。」（　＾э＾）=э=э

「はい♪おめでとう♪」(^O^)

「あ、どもども。どもども。ありがとね♪」（＾-＾　）o（　＾-＾）o

「さっ。食べましょ。」＾o＾

「マヒ。ごはん少なめにしたから、たくさん食べろ。な。」(^_-)-☆

「うん♪いっただっきまーす♪」＼＾0＾／

「おーーっ。いい食べっぷりだな。」(*＾Д＾)σ-

「・・・・・・・」

「しかし相変らず進歩ねぇなぁ。口のまわりがすごいことになってるぞ。」

「おいしいね。」(^O^)

たしかにうまそうだ。

「なぁ、マヒ？マヒは大きくなったら何になるんだ？」（　＾-＾）o

「わかんない。」(×_×)

「そりゃ、まぁそうだけど、そういえば恐竜博士になるとか言ってなかったか？」

「あー、あれ？んとね。知らないの？」L(゜0゜)」

「なにが？」(￣０￣)

「恐竜ってね。もういないんだよ。」(°◇°) 

「知ってるよ。」<(￣＾￣)>

「だからね。恐竜骨博士になる。」＼＾0＾／

妙に現実めいた話だな。(￣へ￣|||) 

でもあんまりドライになりすぎておやじみたいになるなよ。(^_^;) 

今の純なままで・・・・いて・・・くれるわけないな。

あー。

いつまで純粋無垢なままでいてくれるんだろう？(ｏ´д｀)=э]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/06/post_169.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 23:44:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正義の味方</title>
         <description><![CDATA[「おやじぃ？うなぎがさぁ。」( ゜0 ゜)

「うなぎ？ウナギがどうしたんだよ。」【゜Д゜】

「うなぎが今度遊ぼうだって。」( ´ｰ｀)y

「？？？」(×_×)

「いい？」L(゜0゜)」

「うなぎと遊ぶ？・・・の？」(￣□￣;)

「ちーがーうっ。うーなーぎーが遊ぼうって言ってきたのっ」┗|*｀0´*|┛

「うなぎがそんなこと言うわけないだろ？絵本じゃあるまいし。」（´ー`;）

「ダメなの？」(￣へ￣)

「遊べるもんなら遊んでみろよ。」（´ー`;）ふ〜

「いいの？」<(￣＾￣)>

「いいよ。でもうなぎなんかどこにいるんだよ。」(￣_￣ i)

「あそこの家。」＼(゜0゜)」

ある方向を指さした。

「家？そこの家、うなぎ飼ってるのか？」( ´ｰ｀)y

「ちーがーうっ！」ヽ(`д´；)/

「マヒの話はちっともわからんなぁ。」(ｏ´д｀)=э

「クラスの子。」(￣０￣）

「なーんだ。あだ名か？そういうこと？」（　＾-＾）o

「そう。」(^_-)-☆

「それにしてもウナギって。。。クネクネしてんのか？」＾＾；

「ううん。名前が『なぎさ』って言うのっ！」(^O^)

「え？女の子？しかし『なぎさ』であだ名が『うなぎ』になっちゃうのかぁ。」（；゜Д゜）

「そうだよ。」(^O^)

「んで、その子が遊ぼうって言ってきたの？」（　＾-＾）o

「うん。」(*^-^*) 

照れくさそう。

「なーんだ。マヒ！女の子から誘われてんのか？やるじゃん。」(＾Д＾)

「ちがうよぉ。」(((^^;)

「ちがくねーだろ。そう照れるなよ。」ヾ(〃^∇^)ノ

「なんかねー。うんとねー。」(。_。) 

「なんだよ。」（・＿・）

「人気あるみたいだよ。」( ゜0 ゜)

「誰が？」(゜0゜)

「おれ。」( ゜0 ゜)

「誰に？」<(￣＾￣)>

「女の子達に。。。。。」(^O^)

「・・・・・・・・・・・・・・。」ヾ(・・　)

「でへへへへ。」(≧∇≦)

「自分で言うな。でもすごいな。ほんとか？」L(゜0゜)」

「うそ。」 (゜_゜；)

「どっちだよ。」(￣へ￣)

「ほんと。」＾0＾

「ふーん。んで？『マヒ君好き』とか言われちゃってるわけ？」(^_-)-☆

「そんなこと言われるわけないじゃん。」（○｀ε´○） 

「んじゃ、なんて言われてるんだよ。」【゜Д゜】

「ヒーロー」(^O^)

「ずいぶんすごい名前になってるな。」(￣へ￣|||) 

「マヒロのヒロでヒーローなんだって。」^-^

「あ。そういうことか。マヒよりいいかも。やるなぁ。オヤジ気付かなかったな。」

「マヒ、ヒーロー？」L(゜0゜)」

「ん？将来、正義の味方にでもなるか？」(^_-)-☆

「やだ。」<(￣＾￣)>

「なんで？悪いやつらをこらしめるんだからかっこいいじゃん。」

「やだ。」o(￣ ^ ￣ o) 

「なんでよ？正義の味方、やっとけ。」【゜Д゜】

「やだ。」(￣へ￣)

「だから、なんで？」（−_−”）

「いろいろ忙しいんだよ。ぼくは。」<(￣＾￣)>

「おまえなぁ。だんだんかわいくなくなってきたなぞ。」(ｏ´д｀)=э

「だってぇ。」(￣ε￣)

「んだよ。」（ーー　）

「行き方、わかんないんだもん。」（｀ε´） 

「どこの？」(￣へ￣)

「悪者がいるところってどうやって行くの？」(-.-;)

「リアルな話だな。確かにわからん。」【゜Д゜】

「おやじ車で送ってくれる？」(^O^)

「え？やだよ。忙しいもん。バスで行けよ。」┐('〜`；)┌

「んじゃ、マヒもやだ。忙しいもん。」(^_^;) 

ハッ。(￣０￣;ハッ

いかん。（；゜Д゜）

いつの間に口癖がうつってる。Σ(￣Д￣;)

しかも送迎されないと動かない贅沢なヤツになってるし。＾＾；

困ったもんだ。＾＾ｆ

バスで移動する正義の味方もいいと思うんだけど。＾＾；]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/06/post_168.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0902笑い</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Jun 2008 22:11:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日焼け</title>
         <description><![CDATA[土曜日は小学校入って初めての運動会。(^_-)-☆

のはずだったが雨天延期。<(￣＾￣)>

「マヒ。残念だったな。」 (屮´ｴ｀)屮

「うん。明日晴れるかなぁ？オヤジ？明日晴れる？」( ´ｰ｀)y

「わかんないよ。天気予報見てみるか。」（´ー`;）

「うん。」(^O^)

ネットで調べる。

「微妙だな。一応晴れとは書いてあるけど。」(￣へ￣)

「微妙だな。。。」^-^

「マネするな！」┗|*｀0´*|┛

「明日晴れ？」L(゜0゜)」

「マヒがちゃんと早く寝たら晴れるみたいだよ。」（　＾-＾）o

「そんなわけないじゃん。」(-.-;)

だんだんかわいくなくなってきた。（−_−#)

「いいから寝ろ。」(￣ε￣)

「はーい。」(^O^)

翌日の日曜日

快晴

「マヒ。晴れだぞ。ほれ。起きろ！運動会だぞ。遅刻するぞ。」^-^

「え？え？」＋o＋

「ほらーっ。早く準備して行けよ。」(^_-)-☆

「どこに？」(+_＋。) 

「寝ぼけてんじゃねーよ。学校に決まってるだろ？運動会休むのか？」(^_^;) 

「行くっ。」( ゜0 ゜)

「ほれっ。行ってこい。」(^_-)-☆

「お弁当は？」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

「お母さん作ってくれたからさっさと起きて行っといで！」

「おかあさん！お弁当は？」( ゜0 ゜)

「げ・ん・か・ん！気をつけて行ってきな！後で行くからね。」（　＾-＾）o

「いってきまーす！」＼＾0＾／

ドタバタドタバタ。

シーン。

まさに嵐の去った静けさ。

「さて、もうちょっとだけ寝るか。。」( ´ｰ｀)y

「何いってんのよ。さっさと準備して行かないと間に合わないわよ。」ヽ(`д´；)/

「だって眠いんだもん。」＋o＋

「チィちゃんも起こして着替えさせてよ。」<`〜´>>

「へーい。チィちゃん！起きよーぜ。運動会だじょ〜。」(￣ε￣)

「むにゃむにゃ。」＋o＋

「むにゃむにゃ言ってないで起きようよ。お兄ちゃん行っちゃったよ。」

ムクッ！（；゜Д゜）

キョロキョロ。(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

「マッピー？マッピー？」(; °_°) 

最近マヒロが大好きでたまらないらしい。

「マッピーはぁ？」( ゜0 ゜)

「運動会で学校行っちゃったよ。」（　＾-＾）o

「ぅわ〜ん。チィちゃんも行くぅ。チィちゃんも行くぅ。うわーーん。」（＞田＜）

「だから行くから起きようよって言ってんだべさ。早く着替えようぜ。」

「ヤダヤダヤダヤダ。行くぅ。」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「あのなぁ。行くって言ってるんだよ。」（´д｀）

「おやじきらいっ！」(-_-彡 -_-)プイッ

ぷいっ！

「んだよぉ。行かないの？」(ｏ´д｀)=э

「行くぅ。」(×_×)

「んじゃ。着替えようよ。」（　＾-＾）o

「や。」(-_-彡 -_-)プイッ

「なんで？」（−_−#)

「マッピー。」(T_T)

「だめだこりゃ。」＿|￣|●

無理矢理着替えさせる。ヽ(`д´；)/

「びぇ〜ん。びぇぇえええ〜ん。」＼涙0涙／

バチバチバチバチ。

パンチ連打を受けながらようやく着替えに成功。

さて、俺も着替えなきゃ。

がちゃがちゃ。

「ん？嫌な予感。」(-.-;)

やっぱり。(ｏ´д｀)=э

「チィちゃん。なんでおもちゃ広げてるんだよ。」(￣へ￣|||) 

「・・・・・。」q(^-^q)♪(p^-^)p♪q(^-^q)

「運動会行かないの？」(￣へ￣)

「行かなーい。」＼＾0＾／

「なんで？お兄ちゃん見に行こうよ。」( ´ｰ｀)y

「行かなーい。」＼＾0＾／

「ムカつくんじゃ。さっさとおもちゃしまって行くぞ。」ヽ(`д´；)/

「ヤダヤダヤダヤダ。おやじきらいっ！」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「うっせー。いいから行くぞ。」（○｀ε´○） 

ジタバタジタバタ。

「ふぅ。よし。準備ＯＫ！行くぞ。」(^_^;) 

「うん〜〜っ！」＼＾0＾／

なんだ？こやつは？

もうケロっとしてやがる。

犬みたいなやつだな。(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

学校到着

「マヒの順番はいつ？」( ゜0 ゜)

「えっと、今、これ何やってるんだろ？」【゜Д゜】

「３年生くらいかなぁ？あ、これじゃね？」

「だとしたら次ジャン。ちょうどいい時来たね。」(^_-)-☆

「そだな。」

「しかし暑いねー。日焼けしそう。」(×_×)

「チィちゃん帽子かぶらせた方がよくね？」【゜Д゜】

「そうだね。チィちゃん帽子。はい。」

かぶせてあげた瞬間ポイっ！

「あらららら。相変わらず帽子きらいだな。」┐('〜`；)┌

「この子、帽子絶対かぶらないのよねー。」(^_^;) 

「せっかくの美肌がガングロになっちゃうな。」＾＾；

「ま、しょうがないね。」（；゜Д゜）

「あー。」（´ー`;）

そうこうしているうちにマヒの徒競走。

マヒの学年は４クラスだから４人で競争。

「どうせ遅いんだろうな。」( ´ｰ｀)y

「まぁ、早い方じゃないね。」(^_^;) 

「ビリじゃなかったら褒めてやるか。」(ｏ´д｀)=э

「あ。次じゃない？」L(゜0゜)」

「おっ。どれどれ。」

よーい！

バンッ！

「あはははは。なんだ？あのペンギンみたいな走りは？」(*＾Д＾)σｩｹﾙｰ

「あはははは。チィちゃん！ほら！見える？お兄ちゃん走ってるよ。」^-^

「マッピー！マッピー！」＼＾0＾／

「え？」（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

「うそっ！」（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

終わってみれば１位。

「マヒって足、速かったっけ？」(￣_￣ i)

「いや。」＾＾；

「うーん。知らないうちに。」

「帰ったら褒めてあげないとね。」(^_-)-☆

「そだな。いやぁ。びっくり。俺に似て運動神経がいいなぁ。」(^_^)v

「またはじまった。言ってろ。」ヾ(・・　)ｫｨｫｨ

そんなこんなで運動会も終了。

マヒは紅組で白組対紅組の紅白対抗戦。

点は２７３７対２７３０点で白組の勝ち。

残念だったけどマヒは１位だったから親としては紅白の勝敗なんてどっちでもいい。

帰路。

「いやぁ。マヒ。いつの間にあんなに足が速くなったんだよ。すごいじゃん。」(^O^)

「たまたま他のクラスが遅かっただけだよ。」 (゜_゜)

「またー。そんな大人びたこと言わなくていいよ。」（￣ー￣）

「だって本当だもん。」( ゜0 ゜)

たしかにマヒはそんなに足は速くない。

「それでもオヤジはうれしかったな。」(^_-)-☆

「んじゃ、帰ったらＤＳやっていい？」(°◇°;) 

「なんだそりゃ？」＿|￣|●

「だめ？」 (゜_゜)

「ん？あーいいよ。がんばったからな。でもお風呂入ってからな。」( ´ｰ｀)y

「はーい。」＼＾0＾／

「マヒ焼けた？顔真赤だな。」(^_^)

「あのね。顔あっちぃ。」(*^-^*) 

「ははは。焼けたよ。焼けた。さすがに１日外にいたら焼けるな。」

「ふぅ。おやじ！一緒にお風呂入ろ。」L(゜0゜)」

おっ。

かわいいやつだ。

「いいよ。顔、冷やそうな。」(^_-)-☆

「だめーーーっ！マッピー、チィちゃんと入るのっ！」（○｀ε´○） 

チィちゃんが割り込んできた。

「出たな怪獣。チィちゃんはお母さんと入れ。な。」（　＾-＾）o

「ダメーーーッ！」┗|*｀0´*|┛

「んじゃ。３人で入ろうか？」(^_^;) 

「ダメダメダメダメッ。」（＞田＜）

「マヒ、お母さんと入るよ。チィ、お母さんと３人で入ろ？」(ｏ´д｀)=э

コクリ。 (゜_゜)(。_。) コクリ 

おやじの扱いなんていつもこんなもんだ。＿|￣|●

いいもんねー。

オヤジは一人でゆっくり入るから。(￣ε￣)]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/06/post_167.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0903こころ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 16:17:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宿題</title>
         <description><![CDATA[「おやじ、いい？」(×_×)

「どれ見せてみろ。」（´д｀）

一丁前に宿題をする年齢になった。

「これ。」( ゜0 ゜)

「どりゃ。」（￣ー￣）

今日の宿題はひらがなの「ろ」を20回書いて提出らしい。

「う〜ん。」(￣へ￣|||) 

「いい？」（；゜Д゜）

誉めなければ・・・誉めなければ・・・・。

・・・って誉めるところがない。＿|￣|●

困った。┐('〜`；)┌

「いい？いい？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「よく・・・・・ない・・・なぁ。」(ｏ´д｀)=э

「どーして？」L(゜0゜)」

「うーーーん。これさぁ。『ろ』じゃなくて『３』じゃん。」(-.-;)

「・・・・・・。」(+_＋。) 

「ほら、ここに見本があるから、これを良く見ながら書いてごらん。」

「見たよ。」( ゜0 ゜)

「ほら、ここがもっとまっすぐで、ここももっと長くするんだよ。」（　＾-＾）o

「こぉ？」（；゜Д゜）

「だからそれは『３』だって。よく見てごらん。よく見てよく見て。」(^_^;) 

じーーーっ。【゜Д゜】

「あ、いやだから、おやじ見るんじゃなくて見本をみろよ。」＾＾；

「だはははは。」(^O^)

「無理にやってるだろ？」(-.-;)

「だってつまんないんだもん。」(￣ε￣)

「マヒは勉強きらいか？」ヾ(・・　)

「うん。つまんない。」(。_。) 

「んじゃ、何が好きなんだよ。」(°_°；) 

「わかんない。」(￣ε￣)

「わかんないことないだろ？好きなもの言えばいいんだよ。」( ´ｰ｀)y

「おかあさん。」＼＾0＾／

「甘えん坊だなぁ。そんなんじゃお兄ちゃんになれないぞ。」（　＾-＾）o

「んじゃ、おやじ。」(^O^)

「そうそう、それがうまく大人になるコツ・・・・って違うよ。」

「わかんないよ〜。(×_×)」

「することで好きなことだよ。サッカーとかいろいろあるだろ？」

「ゴーオンジャー。」(^O^)

「テレビかよ。他には？」＿|￣|●

「ゲゲゲ。」(^O^)

「それもテレビじゃん。テレビの他にはないの？」( ´ｰ｀)y

「ＤＳ。」＼＾0＾／

「ＤＳねぇ。ＤＳ一番好きか？」(´〜`；)

「うん！」(*^-^*) 

「じゃぁ、ＤＳクラスで一番上手か？」

「ううん。一番下手。」( ゜0 ゜)

「そうなの？」L(゜0゜)」

「うん。」(T_T)

「じゃ、どうする？」<(￣＾￣)>

「うまくなる。」( ゜0 ゜)

「そっか。」（　＾-＾）o

「うん。たくさん練習する。やっていい？」( ゜0 ゜)

「うー。たくさんはしなくていいよ。」＾＾；

「なんで？」L(゜0゜)」

「うっ。」(×_×)

「いつも、おやじ何でもがんばれって言うよ。」(￣ε￣)

「うっ、うー。」＋o＋

「ＤＳたくさん練習するっ！」＼＾0＾／

「あっ、いや、ほら目悪くするから練習のしすぎはよくないぞ。」;^^f

「じゃぁちょっと練習する。」(-.-;)

「そだな。そうしてもらえると助かるよ。その前に宿題やってからだな。」

「宿題もちょっと練習する。」^^

「宿題はちゃんと終わるまでやらなきゃ。」（´д｀）

「目悪くなるよ。」<(￣＾￣)>

「ならねーから安心しろ。あ、なるか？姿勢をよくしてやれば目、悪くならないよ。」

「わかった。」(^O^)

「おっ。いい子だな。よし宿題やれ。」（　＾-＾）o

「はーい。」＼＾0＾／

10分後

「おやじ。これでいい？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「ちゃんと、見本見ながらやったか？」（´д｀）

「うん。」＼＾0＾／

「どれ見せてみろ。」( ´ｰ｀)y

「はい。」o(￣ ^ ￣ o) 

「んーー。まぁ、いいだろ。よく頑張ったな。」(^_-)-☆

「ＤＳやっていい？」q(^-^q)

「その前に消しゴムのカスがすごいことになってるから、ちゃんと掃除して。」

「はーい。そしたらやっていい？」(^O^)

「あー。いいよ。」(^_-)-☆

「おやじ、ちりごみ取って。」( ゜0 ゜)

「チリトリだろ？」(￣へ￣|||) 

「あ、そっか。」(^_^;) 

「ほれ。」( ´ｰ｀)y

数分後

大人しい。

一生懸命ＤＳやってるんだろうな。

たまには一緒に遊んでやるか。

「マヒー？おやじにもＤＳやらせてよ〜。」ヾ(〃^∇^)ノ

「ん？いいよぉ。」^-^

「マヒ？」

「ん？」L(゜0゜)」

「まさかと思うけど。」（；゜Д゜）

「ん？」L(・・)」

「なんでそんなに姿勢がいいの？」(^_^;) 

「たくさんやりたいから。」＼＾0＾／

やっぱり・・・。＿|￣|●]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/05/post_166.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 18:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宿題</title>
         <description><![CDATA[「おやじ、いい？」(×_×)

「どれ見せてみろ。」（´д｀）

一丁前に宿題をする年齢になった。

「これ。」( ゜0 ゜)

「どりゃ。」（￣ー￣）

今日の宿題はひらがなの「ろ」を20回書いて提出らしい。

「う〜ん。」(￣へ￣|||) 

「いい？」（；゜Д゜）

誉めなければ・・・誉めなければ・・・・。

・・・って誉めるところがない。＿|￣|●

困った。┐('〜`；)┌

「いい？いい？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「よく・・・・・ない・・・なぁ。」(ｏ´д｀)=э

「どーして？」L(゜0゜)」

「うーーーん。これさぁ。『ろ』じゃなくて『３』じゃん。」(-.-;)

「・・・・・・。」(+_＋。) 

「ほら、ここに見本があるから、これを良く見ながら書いてごらん。」

「見たよ。」( ゜0 ゜)

「ほら、ここがもっとまっすぐで、ここももっと長くするんだよ。」（　＾-＾）o

「こぉ？」（；゜Д゜）

「だからそれは『３』だって。よく見てごらん。よく見てよく見て。」(^_^;) 

じーーーっ。【゜Д゜】

「あ、いやだから、おやじ見るんじゃなくて見本をみろよ。」＾＾；

「だはははは。」(^O^)

「無理にやってるだろ？」(-.-;)

「だってつまんないんだもん。」(￣ε￣)

「マヒは勉強きらいか？」ヾ(・・　)

「うん。つまんない。」(。_。) 

「んじゃ、何が好きなんだよ。」(°_°；) 

「わかんない。」(￣ε￣)

「わかんないことないだろ？好きなもの言えばいいんだよ。」( ´ｰ｀)y

「おかあさん。」＼＾0＾／

「甘えん坊だなぁ。そんなんじゃお兄ちゃんになれないぞ。」（　＾-＾）o

「んじゃ、おやじ。」(^O^)

「そうそう、それがうまく大人になるコツ・・・・って違うよ。」

「わかんないよ〜。(×_×)」

「することで好きなことだよ。サッカーとかいろいろあるだろ？」

「ゴーオンジャー。」(^O^)

「テレビかよ。他には？」＿|￣|●

「ゲゲゲ。」(^O^)

「それもテレビじゃん。テレビの他にはないの？」( ´ｰ｀)y

「ＤＳ。」＼＾0＾／

「ＤＳねぇ。ＤＳ一番好きか？」(´〜`；)

「うん！」(*^-^*) 

「じゃぁ、ＤＳクラスで一番上手か？」

「ううん。一番下手。」( ゜0 ゜)

「そうなの？」L(゜0゜)」

「うん。」(T_T)

「じゃ、どうする？」<(￣＾￣)>

「うまくなる。」( ゜0 ゜)

「そっか。」（　＾-＾）o

「うん。たくさん練習する。やっていい？」( ゜0 ゜)

「うー。たくさんはしなくていいよ。」＾＾；

「なんで？」L(゜0゜)」

「うっ。」(×_×)

「いつも、おやじ何でもがんばれって言うよ。」(￣ε￣)

「うっ、うー。」＋o＋

「ＤＳたくさん練習するっ！」＼＾0＾／

「あっ、いや、ほら目悪くするから練習のしすぎはよくないぞ。」;^^f

「じゃぁちょっと練習する。」(-.-;)

「そだな。そうしてもらえると助かるよ。その前に宿題やってからだな。」

「宿題もちょっと練習する。」^^

「宿題はちゃんと終わるまでやらなきゃ。」（´д｀）

「目悪くなるよ。」<(￣＾￣)>

「ならねーから安心しろ。あ、なるか？姿勢をよくしてやれば目、悪くならないよ。」

「わかった。」(^O^)

「おっ。いい子だな。よし宿題やれ。」（　＾-＾）o

「はーい。」＼＾0＾／

10分後

「おやじ。これでいい？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「ちゃんと、見本見ながらやったか？」（´д｀）

「うん。」＼＾0＾／

「どれ見せてみろ。」( ´ｰ｀)y

「はい。」o(￣ ^ ￣ o) 

「んーー。まぁ、いいだろ。よく頑張ったな。」(^_-)-☆

「ＤＳやっていい？」q(^-^q)

「その前に消しゴムのカスがすごいことになってるから、ちゃんと掃除して。」

「はーい。そしたらやっていい？」(^O^)

「あー。いいよ。」(^_-)-☆

「おやじ、ちりごみ取って。」( ゜0 ゜)

「チリトリだろ？」(￣へ￣|||) 

「あ、そっか。」(^_^;) 

「ほれ。」( ´ｰ｀)y

数分後

大人しい。

一生懸命ＤＳやってるんだろうな。

たまには一緒に遊んでやるか。

「マヒー？おやじにもＤＳやらせてよ〜。」ヾ(〃^∇^)ノ

「ん？いいよぉ。」^-^

「マヒ？」

「ん？」L(゜0゜)」

「まさかと思うけど。」（；゜Д゜）

「ん？」L(・・)」

「なんでそんなに姿勢がいいの？」(^_^;) 

「たくさんやりたいから。」＼＾0＾／

やっぱり・・・。＿|￣|●]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/05/post_166.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 May 2008 18:56:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かけひき</title>
         <description><![CDATA[「おやじ？ディズニーランドって知ってる？」( ゜0 ゜)

何が言いたいんだよっ！(￣□￣;)

「おやじ？」(^O^)

「ん？」(-.-;)

「ディズニーランドって知ってる？」(^O^)

「・・・・・・・。」(￣_￣ i)

「おやじ？」( ゜0 ゜)

「知ってるよ。マヒが小さい時に一緒に行っただろ？覚えてる？」

「うん。あのね。チィちゃんまだ行ってないよ。」＾＾；

「そだな。」<(￣＾￣)>

「行かないの？」(°◇°) 

「行かないよ。」(￣へ￣)

「なんで？」L(゜0゜)」

なんで？

そりゃ混んでるからだよ。（´ー`;）

「マヒね。今日から4回休み。」(^_-)-☆

「４回じゃなくて４日だろ？」（´д｀）

「あ。そっか。４日休み。」＾＾；

「ふ〜ん。んじゃ、いっぱい勉強できるな。」( ´ｰ｀)y

「ちが〜〜〜っうっ！」┗|*｀0´*|┛

「何が違うんだよ？」

「だってチィちゃん行ってないんだもん。」(￣ε￣)

「じゃぁ、チィちゃんだけディズニーランド行くか。」（￣ー￣）

「ぶーーー。ずるい。」（○｀ε´○） 

「だってチィちゃんだけ行ってないんだからかわいそうじゃん。」

「マヒも行きたい。」(*^-^*) 

「んじゃ、マヒが連れてってあげな。」

「お〜や〜じ〜も〜。」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「い〜や〜だ〜。」

「なんで？」(-.-;)

「忙しいから。」<(￣＾￣)>

「じゃぁ明日は？」(-.-;)

「明日も忙しい。」<(￣＾￣)>

「その次は？」(-.-;)

「その次も忙しい。」<(￣＾￣)>

「お母さんと行っていい？」(^_-)-☆

「あれ？さっき『お〜や〜じ〜も〜。』って言ってたのに。」

「だっておやじが意地悪なんだもん。」(￣ε￣)

「そだな。じゃ、お母さんと行って来い。」（　＾-＾）o

「え？いいの？」L(゜0゜)」

「お母さんがいいって言ったらな。」(^_-)-☆

「おかあさーーーん。ディズニーランドおやじが行っていいって。」(^O^)

「え？行くの？」【゜Д゜】

「俺が行くわけねーだろ？」(ｏ´д｀)=э

「あたしが千葉まで運転して行けってこと？」(￣_￣ i)

「そのとーり。」(^O^)

「やだよ。」<`〜´>

「あーん。おかあさん、行こうよぉ。」＼涙0涙／

「おやじが行くって言えばいいよ。」( ´ｰ｀)y

「おやじ行こうよぉ。」（＞田＜）

「お母さんが行くって言えばいいよ。」（´д｀）

「おかあさん行こうよぉ。」（＞田＜）

「だからおやじに言えって。」( ´ｰ｀)y

「おやじー。」（＞田＜）

「お母さんに言えって。」（´д｀）

「ぶー。」（○｀ε´○） 

「まだチィちゃんが小さすぎるからもう少し待て。な。」(^_-)-☆

「あと何時間？」＋o＋

「あのなぁ。。。」（´ー`;）ふ〜

「じゃ、いつ？」(+_＋。) 

「チィちゃんが小学生になる前に一度行くか。」(^_-)-☆

「いつ？」＋o＋

「再来年くらいかな。」（　＾-＾）o

「さらいねんっていつ？」＋o＋

「来年の来年。」(^O^)

「ん？」＋o＋

「だーかーらー、マヒが三年生になったら。」

「えーーーーっ？そんなに先？」＿|￣|●

「それまでは近場で我慢しようぜ。な？」(^_-)-☆

「ちかばってどこ？」(￣ε￣)

「公園とか。」(^_^;) 

ずいぶん安上がり。

「ヤマダ電機とか。」(^_^;) 

俺が行きたいだけ。

「つまんないのぉ。」工エエェェ（´д｀）ェェエエ工工

「あ。公園つまんない？じゃぁ、二度と行かないぞ。公園。」

「あ〜ん。公園つまんなくない。」＼涙0涙／

「よし、じゃぁ、公園行こう。」(^_-)-☆

「うん！」＋o＋

「と言いたいところだけど今日は忙しいからお母さんと行け。」

「ちょっと、なにそれ？」ヽ(`д´；)/

「だって本当に忙しいんだよ。４連休だろ？いいじゃん。遊んでやれよ。」

「じゃぁ、おやじだけ置いて、バーバんち行くか？」（　＾-＾）o

「おー。行け行け。６日まで帰ってこなくていいよ。ゆっくりしてこい。」

「チィちゃ〜ん？バーバんち行く？」（＾-＾　）o

「いく。」＼＾0＾／

「ほら、マヒもスネてないで準備しろよ。行きたくないの？」

「バーバんち？行くぅ。」(×_×)

嬉しいような、嬉しくないような微妙な顔。

「お兄ちゃん（叔父）いるかもよ。」(^_-)-☆

「いっつもいないよ。」( ゜0 ゜)

「そりゃお仕事してるからだよ。でも今日からお休みだからいるかもよ。」

「いるかなぁ？」（´ー`;）

「いたら遊んでもらえ。」(^_-)-☆

「うん。」(^O^)

「ディズニーランド連れてってって言ってごらん？」（￣ー￣）

「うん！連れてってくれるかなぁ？」＼＾0＾／

「たくさんお願いしてごらん？きっと連れてってくれるよ。」(^_^;) 

「うん！」＼＾0＾／

すまん。(￣０￣;）

なすりつけてしまった。(^_^;) 

あとは頼んだ。(^_^)v ]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/05/post_165.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 May 2008 02:30:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>裏切り</title>
         <description><![CDATA[「おやじ。これやろ？」( ゜0 ゜)

両手に持っていたのはオセロ。

と言っても電車の中でできるような、折りたたみでマグネット式の小さいタイプ。

「ん？あー、いいよ。」（　＾-＾）o

「やったー！」＼＾0＾／

「んじゃ、すわれ。」( ´ｰ｀)y

ちょこん。

「マヒ、黒ね。あっ。やっぱ白。」(^O^)

「どちらでもお好きな方をどうぞ。」

「んーーーーーーー。白でいい。あ、やっぱり黒っ。」＾0＾

優柔不断だなぁ。(-.-;)

「じゃんけんね。さーいしょはぁはグーグググーグーグゥー♪きゃははははっ♪」

「エド・はるみか。それが小学校で流行ってるの？」＾＾；

「ううん。今考えた。」(^_^)v 

「なかなかやるじゃねえか。ほれ。ちゃんとやるぞ。」(　´,_ゝ｀)ﾌﾟｯ

「さいーいしょはぁグーグググーグーグゥー♪きゃははははっ♪」( ＾Д＾)bｸﾞｩ

「だーかーらー。もういいって。」（´ー`;）

「だっておもしろいんだもん。」（＾-＾　）

「わーったわーった。んじゃもういいから、マヒからやれ。」(￣_￣ i)

「はい、ここ。」

「・・・・・・・・・・。そこ置けねーよ。ってかルールわかってる？」(-_-)

「知ってるよ。はさむ。」(^O^)

「そうだよ。これ、はさんでねーじゃん。」（−_−”） 

「あれ？ここだよ。間違えた。」(^_^;) 

「そうそう。そこならいい。ってあれ？微妙にずれちゃうな。」

小さい上にマグネットだから子供には微妙な位置に置くのが難しい。

「ひっくり返さなきゃ。」

「あっ。そうだった。」(°◇°;) 

一生懸命ひっくり返そうとしているけど、なかなかうまくできない。

「できた。はい。おやじの番。」^-^

「んじゃ、ここ。」(￣_￣ )

「んとぉ・・はい。ここ。あ、またずれちゃった。」(^_^;) 

「んじゃ、おやじはここ。」(￣_￣ )

「マヒは、ここ。」^-^

10分もやっているとだいぶ進んできた。

「えっとぉ。ここにしようかな。あっ。」(;^^ ）

まだまだうまくできない。

「どれ、かしてごらん。ここでいいの？」( ´ｰ｀)y

「うん。」^-^

「んじゃ、おやじはここだ。どうだ？まいったか？」(^_-)-☆

「あーっ！ずるい！」（＞田＜）

「ずるいってなんだよ。別にずるなんかしてねーぞ。」(￣ε￣)

「だって白が多いよ。」＋o＋

「そういうゲームなんだよ。」(￣へ￣)

と言いながらどんどん容赦なくひっくり返す。

しかし、ひっくり返す時に隣のがマグネットですぐにひっついてくる。

「あー、これイライラするなぁ。」（−_−#)

オセロそのものに集中できない。

「おやじ？つまんない？」L(゜0゜)」

「あー、ごめんごめん。でもこれすぐにくっついちゃってヤダな。」(^_^;) 

「マヒ・・・つまんない。」"((。。*)

「そういう意味か。そりゃ負けてればつまらんだろ。」(ｏ´д｀)=э

「おやじ負けて。」(^O^)

「なんだそりゃ。やだよ。オセロは最後に大逆転があるから面白いんだぞ。」

「だってまっしろなんだもん。」（○｀ε´○） 

「まだ黒だってあるじゃん。ほら、最後まであきらめるな。」(^_-)-☆

んじゃ、そろそろ負けに転じてやるかな。

と言っても相手が子供だけに全然意図するところに置いてくれない。

「マヒ？こっちの方がたくさん取れるよ。」（；゜Д゜）

「いいのっ。」ヽ(`д´；)/

あっ、そうですか。

このままだと俺が勝っちゃうなー。

「おやじの番だよ。」（・＿・）

「ん？あーはいはい。」(^_^;) 

だいぶマスが埋まってきて、本当に置きづらくなってきた。

「マヒの番だよ。」ヾ(・・　)

「ここ。」( ゜0 ゜)

おっ！なかなかいいとこ置いたな。

そうだよ。そこに置いてもらいたかったんだよ。

「ほら。マヒ！そこの斜めのところもひっくり返せるぞ。」(^_-)-☆

「どこ？」(°◇°) 

「ほらここ。」( ´ｰ｀)y

「あ。ほんとだ。忘れてた。」(^_^;) 

小さい手で一生懸命ひっくり返してる。

「あっ」（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

「あっ」(°◇°;) ゲッ

マグネットで周辺の駒が一斉にくっついた。

「あちゃちゃちゃちゃちゃちゃ〜。なんだこりゃ？」(￣□￣;)ギョエー

「あはははは。グルグルグルってくっついたね。あはははは。」｡ﾟ(ﾟ＾Д＾ﾟ)ﾟ｡

どう考えても元の状態に戻せない。

「こりゃダメだな。止めるか。」┐('〜`；)┌

「やだやだやだやだ。もう一回。」(￣ε￣)

「マヒ、さっきつまんないって言ってたじゃん。」

「もう一回やるのっ。」┗|*｀0´*|┛

「わーった。わーった。」(^_^;) 

しかし、これ・・・・・・・ヤダな。

「マヒ。ちゃんとしたオセロ買いに行くか？」(゜0゜)

「おっきいの買ってくれるの？」(≧∇≦)

あーっとぉ、俺はこれは甘やかしてるのか？

微妙に判断が難しい。

自分が嫌なだけのような気もするし。

「マヒ、オセロ欲しいの？もっとたくさんやりたい？」

「うんっ！」＼＾0＾／

まぁ、子供はなんでもやりたがるけど・・・。

「んじゃ、自分のお小遣いで買うか？」（；゜Д゜）

「いいよ。」( ゜0 ゜)

マヒはお金に無頓着だ。

まったく興味がない。

「ほら。この前おばさんが入学祝いにくれた玩具券があったな。あれで買うか？」

「ガングケンってなに？」<(￣＾￣)>

「あー。おもちゃが買える券だよ。」(^_-)-☆

「買うぅーーーっ！」(^O^)

「お母さんに、怒られちゃうかな？」（；゜Д゜）

「やだやだ。買いに行こ？」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「まぁオセロぐらいなら、いいだろ。行くか。」(^_-)-☆

「やったぁー！」＼＾0＾／

ところでオセロっていくらぐらいするんだろう？

そういえば人生振り返って一度も買ったことない。

お店に到着。

子供たちはゲームコーナーやきらびやかなおもちゃにたむろしている。

「えーっと、オセロ。オセロ。」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

さすがに埃はかぶってないけど、かぶってるように感じる場所に置いてあった。

マヒはオセロに興味なく、ゲームソフトの試供品のところで順番待ち。

「マヒ？帰るよー。オセロいらないのぉ？」（　＾-＾）o

「あ。いるー。」q(^-^q)

テケテケテケテケ。

列から離れて近づいてきた。

なんだ。

まだオセロは欲しいのか。

気が変わってゲームソフトが欲しいとか言いだすかと思ったのに。

こういうところが育てやすい。

マジでいいやつだ。

「買えた？」(゜_゜)

「ん。意外と高くなかったな。安くもないけど。」（−_−）

「帰ったらやろうね。」(^_-)-☆

「あいよ。」

「お母さんともやっていい？」(^O^)

「あー。いいよ。みんなでやろうな。」(^_-)-☆

家に着いた。

嫁さんはまだいない。

「よし。やるか。」^-^

「おー。」＾0＾／

当たり前だけどやりやすい上に、新品の妙にきれいな駒が光ってる。

2回ほどやったところで、嫁さんが帰ってきた。

「マヒ、お母さん驚かせてあげようよ。」(^_-)-☆

「どうやって？」( ゜0 ゜)

「まずマヒがお母さんとお風呂に入って、あがってきて服をきたら見せて上げる。」

「わかった。」(^O^)

「よし。じゃぁ、お母さんとお風呂入ってこい。」（　＾-＾）o

お風呂の中でマヒが異様に興奮しているのがわかる。

「お母さん。お母さん。内緒だよ。」(^O^)

「え？何が？」( ゜0 ゜)

「ふふーん。あのねぇ。今日ねぇ。マヒねぇ。ぐふふふふ。」♪(p^-^)p

ダメだこりゃ。

もう嫁さん、何かあるって気付いているよ。

「おやじに内緒だよ。」(^_-)-☆

「わかったわかった。どうしたの？」^-^

あのぉ。<(￣＾￣)>

全部聞こえてるんですけど。(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

せめて小声で話せよ。

「今日マヒは、おやじに何を買ってもらったでしょうか？」(^O^)

「え？何か買ってもらったんだ？」L(゜0゜)」

「1番。小さいオセロ。2番。大きいオセロ。さて、どれでしょう？だはははは。」

そんなに嬉しいのか？

しかしその問題はクイズとしても相当レベル低いな。

「2番の大きいオセロ？」（・＿・）；

「せいかーいっ！なんでわかった？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「『なんで』って・・・・そりゃわかるよ。」（´ー`;）

「むふふふふ。おやじに内緒だよ。」(^_-)-☆

裏切りやがった。(￣へ￣)

まぁ、嬉しかったんならそれでいいけど。

隠し事ができないと前向きにとらえるしかないな。(^_^;)f ]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/04/post_164.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900癒し</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 18:56:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>裏切り</title>
         <description><![CDATA[「おやじ。これやろ？」( ゜0 ゜)

両手に持っていたのはオセロ。

と言っても電車の中でできるような、折りたたみでマグネット式の小さいタイプ。

「ん？あー、いいよ。」（　＾-＾）o

「やったー！」＼＾0＾／

「んじゃ、すわれ。」( ´ｰ｀)y

ちょこん。

「マヒ、黒ね。あっ。やっぱ白。」(^O^)

「どちらでもお好きな方をどうぞ。」

「んーーーーーーー。白でいい。あ、やっぱり黒っ。」＾0＾

優柔不断だなぁ。(-.-;)

「じゃんけんね。さーいしょはぁはグーグググーグーグゥー♪きゃははははっ♪」

「エド・はるみか。それが小学校で流行ってるの？」＾＾；

「ううん。今考えた。」(^_^)v 

「なかなかやるじゃねえか。ほれ。ちゃんとやるぞ。」(　´,_ゝ｀)ﾌﾟｯ

「さいーいしょはぁグーグググーグーグゥー♪きゃははははっ♪」( ＾Д＾)bｸﾞｩ

「だーかーらー。もういいって。」（´ー`;）

「だっておもしろいんだもん。」（＾-＾　）

「わーったわーった。んじゃもういいから、マヒからやれ。」(￣_￣ i)

「はい、ここ。」

「・・・・・・・・・・。そこ置けねーよ。ってかルールわかってる？」(-_-)

「知ってるよ。はさむ。」(^O^)

「そうだよ。これ、はさんでねーじゃん。」（−_−”） 

「あれ？ここだよ。間違えた。」(^_^;) 

「そうそう。そこならいい。ってあれ？微妙にずれちゃうな。」

小さい上にマグネットだから子供には微妙な位置に置くのが難しい。

「ひっくり返さなきゃ。」

「あっ。そうだった。」(°◇°;) 

一生懸命ひっくり返そうとしているけど、なかなかうまくできない。

「できた。はい。おやじの番。」^-^

「んじゃ、ここ。」(￣_￣ )

「んとぉ・・はい。ここ。あ、またずれちゃった。」(^_^;) 

「んじゃ、おやじはここ。」(￣_￣ )

「マヒは、ここ。」^-^

10分もやっているとだいぶ進んできた。

「えっとぉ。ここにしようかな。あっ。」(;^^ ）

まだまだうまくできない。

「どれ、かしてごらん。ここでいいの？」( ´ｰ｀)y

「うん。」^-^

「んじゃ、おやじはここだ。どうだ？まいったか？」(^_-)-☆

「あーっ！ずるい！」（＞田＜）

「ずるいってなんだよ。別にずるなんかしてねーぞ。」(￣ε￣)

「だって白が多いよ。」＋o＋

「そういうゲームなんだよ。」(￣へ￣)

と言いながらどんどん容赦なくひっくり返す。

しかし、ひっくり返す時に隣のがマグネットですぐにひっついてくる。

「あー、これイライラするなぁ。」（−_−#)

オセロそのものに集中できない。

「おやじ？つまんない？」L(゜0゜)」

「あー、ごめんごめん。でもこれすぐにくっついちゃってヤダな。」(^_^;) 

「マヒ・・・つまんない。」"((。。*)

「そういう意味か。そりゃ負けてればつまらんだろ。」(ｏ´д｀)=э

「おやじ負けて。」(^O^)

「なんだそりゃ。やだよ。オセロは最後に大逆転があるから面白いんだぞ。」

「だってまっしろなんだもん。」（○｀ε´○） 

「まだ黒だってあるじゃん。ほら、最後まであきらめるな。」(^_-)-☆

んじゃ、そろそろ負けに転じてやるかな。

と言っても相手が子供だけに全然意図するところに置いてくれない。

「マヒ？こっちの方がたくさん取れるよ。」（；゜Д゜）

「いいのっ。」ヽ(`д´；)/

あっ、そうですか。

このままだと俺が勝っちゃうなー。

「おやじの番だよ。」（・＿・）

「ん？あーはいはい。」(^_^;) 

だいぶマスが埋まってきて、本当に置きづらくなってきた。

「マヒの番だよ。」ヾ(・・　)

「ここ。」( ゜0 ゜)

おっ！なかなかいいとこ置いたな。

そうだよ。そこに置いてもらいたかったんだよ。

「ほら。マヒ！そこの斜めのところもひっくり返せるぞ。」(^_-)-☆

「どこ？」(°◇°) 

「ほらここ。」( ´ｰ｀)y

「あ。ほんとだ。忘れてた。」(^_^;) 

小さい手で一生懸命ひっくり返してる。

「あっ」（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

「あっ」(°◇°;) ゲッ

マグネットで周辺の駒が一斉にくっついた。

「あちゃちゃちゃちゃちゃちゃ〜。なんだこりゃ？」(￣□￣;)ギョエー

「あはははは。グルグルグルってくっついたね。あはははは。」｡ﾟ(ﾟ＾Д＾ﾟ)ﾟ｡

どう考えても元の状態に戻せない。

「こりゃダメだな。止めるか。」┐('〜`；)┌

「やだやだやだやだ。もう一回。」(￣ε￣)

「マヒ、さっきつまんないって言ってたじゃん。」

「もう一回やるのっ。」┗|*｀0´*|┛

「わーった。わーった。」(^_^;) 

しかし、これ・・・・・・・ヤダな。

「マヒ。ちゃんとしたオセロ買いに行くか？」(゜0゜)

「おっきいの買ってくれるの？」(≧∇≦)

あーっとぉ、俺はこれは甘やかしてるのか？

微妙に判断が難しい。

自分が嫌なだけのような気もするし。

「マヒ、オセロ欲しいの？もっとたくさんやりたい？」

「うんっ！」＼＾0＾／

まぁ、子供はなんでもやりたがるけど・・・。

「んじゃ、自分のお小遣いで買うか？」（；゜Д゜）

「いいよ。」( ゜0 ゜)

マヒはお金に無頓着だ。

まったく興味がない。

「ほら。この前おばさんが入学祝いにくれた玩具券があったな。あれで買うか？」

「ガングケンってなに？」<(￣＾￣)>

「あー。おもちゃが買える券だよ。」(^_-)-☆

「買うぅーーーっ！」(^O^)

「お母さんに、怒られちゃうかな？」（；゜Д゜）

「やだやだ。買いに行こ？」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「まぁオセロぐらいなら、いいだろ。行くか。」(^_-)-☆

「やったぁー！」＼＾0＾／

ところでオセロっていくらぐらいするんだろう？

そういえば人生振り返って一度も買ったことない。

お店に到着。

子供たちはゲームコーナーやきらびやかなおもちゃにたむろしている。

「えーっと、オセロ。オセロ。」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

さすがに埃はかぶってないけど、かぶってるように感じる場所に置いてあった。

マヒはオセロに興味なく、ゲームソフトの試供品のところで順番待ち。

「マヒ？帰るよー。オセロいらないのぉ？」（　＾-＾）o

「あ。いるー。」q(^-^q)

テケテケテケテケ。

列から離れて近づいてきた。

なんだ。

まだオセロは欲しいのか。

気が変わってゲームソフトが欲しいとか言いだすかと思ったのに。

こういうところが育てやすい。

マジでいいやつだ。

「買えた？」(゜_゜)

「ん。意外と高くなかったな。安くもないけど。」（−_−）

「帰ったらやろうね。」(^_-)-☆

「あいよ。」

「お母さんともやっていい？」(^O^)

「あー。いいよ。みんなでやろうな。」(^_-)-☆

家に着いた。

嫁さんはまだいない。

「よし。やるか。」^-^

「おー。」＾0＾／

当たり前だけどやりやすい上に、新品の妙にきれいな駒が光ってる。

2回ほどやったところで、嫁さんが帰ってきた。

「マヒ、お母さん驚かせてあげようよ。」(^_-)-☆

「どうやって？」( ゜0 ゜)

「まずマヒがお母さんとお風呂に入って、あがってきて服をきたら見せて上げる。」

「わかった。」(^O^)

「よし。じゃぁ、お母さんとお風呂入ってこい。」（　＾-＾）o

お風呂の中でマヒが異様に興奮しているのがわかる。

「お母さん。お母さん。内緒だよ。」(^O^)

「え？何が？」( ゜0 ゜)

「ふふーん。あのねぇ。今日ねぇ。マヒねぇ。ぐふふふふ。」♪(p^-^)p

ダメだこりゃ。

もう嫁さん、何かあるって気付いているよ。

「おやじに内緒だよ。」(^_-)-☆

「わかったわかった。どうしたの？」^-^

あのぉ。<(￣＾￣)>

全部聞こえてるんですけど。(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

せめて小声で話せよ。

「今日マヒは、おやじに何を買ってもらったでしょうか？」(^O^)

「え？何か買ってもらったんだ？」L(゜0゜)」

「1番。小さいオセロ。2番。大きいオセロ。さて、どれでしょう？だはははは。」

そんなに嬉しいのか？

しかしその問題はクイズとしても相当レベル低いな。

「2番の大きいオセロ？」（・＿・）；

「せいかーいっ！なんでわかった？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「『なんで』って・・・・そりゃわかるよ。」（´ー`;）

「むふふふふ。おやじに内緒だよ。」(^_-)-☆

裏切りやがった。(￣へ￣)

まぁ、嬉しかったんならそれでいいけど。

隠し事ができないと前向きにとらえるしかないな。(^_^;)f ]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/04/post_164.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0900癒し</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 18:56:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入学式</title>
         <description><![CDATA[今週のはじめ、入学式。

「マヒ、明日いよいよ小学生だよ。」（　＾-＾）o

「そうだよ。」( ゜0 ゜)

「どうよ？」

「どうって？」L(゜0゜)」

「なんとも思わないの？」（´ー`;）

「楽しみ。」^-^

「そうか。良かったな。」(^_-)-☆

「うん。おやじ明日来る？」(^O^)

「行くよ。一緒に行こうぜ。写真撮ってやるな。今のうちカメラ用意しておくか。」

「撮って撮ってぇ。」(^_^)v 

「え？今？」（；゜Д゜）

「そう。」(*^-^*) 

「んじゃ、ほれ。並べ。」(￣ε￣)

カシャ。

「よし。ちゃんと撮れてる。電池もあるし。よぉし寝ようぜ。」(^_-)-☆

「は〜い。」(^O^)

翌日。

「おっ。その服はひょっとしてグランパに買ってもらったやつ？」( ´ｰ｀)y

「そうだよ。似合う？」(^_^)v

「んー。そうだな。っていうかこんな上品な服着ないといけないのかぁ。」

「かっこいい？」(*^-^*) 

「あー。かっこいいけど、大変だな。」（´д｀）

「おやじ、苦しい。」＋o＋

「ん？ネクタイか。今日だけだから我慢しろ。な？」(ｏ´д｀)=э

「ん。」<(￣＾￣)>

「さぁて、行こうぜい。」

「おぅ。行こうぜい。お母さ〜ん、ちぃちゃ〜ん！行くよぉ。」(^O^)

学校は子供の足で歩いて10分。

割と近い。

入学式は1時間くらいで終わった。

そのあとの教室でのゴタゴタが異様に長かった。

「段どり悪りぃな。」(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

「そだね。あー疲れた。マヒは隣の席の子と仲良くしてるみたいだね。」

「あー。おんなじ幼稚園の子？」【゜Д゜】

「知らない。」<(￣＾￣)>

「そだな。知るわけないよな。あー、俺もうダメ。チィちゃんと校庭で遊んでくる。」

「ずるーい。」(￣ε￣)

「じゃね。チィちゃん、お外行こうぜ。」(((^^;)

「あうっ！」＼＾0＾／

30分後

「おっ。出てきた出てきた。チィちゃん、お母さんたち来たぞ。」(^_-)-☆

「きたぁ？」(^O^)

「遅かったな。」＾＾；

「あー疲れた。マヒ、おやじずるいんだよ。」<`〜´>

「どうして？」( ゜0 ゜)

「途中で逃げた。」ヽ(`д´；)/

「なんで？おやじ逃げたの？」L(゜0゜)」

「だって長げーんだもん。チィちゃんだってグズってたし。」┐('〜`；)┌

「まぁね。」(-.-;)

「さ。さっさと帰ろーぜ。」♪(p^-^)p♪

テクテクテクテク。

「そう言えば、マヒ？隣の席の男の子と仲良く話してたじゃん？」(^_-)-☆

「ん？そうだっけ？」【゜Д゜】

「話してたよ。名前何て言うの？」（　＾-＾）

「知らない。」（-_-)

「えーーーっ？知らないのかよ。知れよ。」(°◇°;)

「おやじ？」(゜_゜)

「ん？」<(￣＾￣)>

「鼻血が出た。」(×_×)

「今、関係ねーだろ。え？鼻血？あっ。本当だ。お母さん。マヒが鼻血！鼻血！」

「あららららら。何で鼻血？」(￣□￣;)

「大丈夫か？」(°◇°;) 

「んー。」（＞田＜）

「びっくりしたな。学校で緊張でもしたのかな？」（　＾-＾）o

「キンチョー。」(^O^)

「こんなおマセな服着せられて、長い間拘束されたら鼻血も出るな。そりゃ。」＾＾；

「マヒ、緊張しちゃった？」(^_-)-☆

「キンチョーカンチョー♪キンチョーカンチョー♪」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「してないな。」(￣ ^ ￣) 

「おやじ、見て見て。」(^O^)

「何で踊ってるんだよっ！」ヽ(`д´；)/

「鼻血の踊り。」q(^-^q)♪(p^-^)p♪q(^-^q)

「意味わからん。」(ｏ´д｀)=э

このひょうきんさがあれば何とかやっていけそうだな。＾＾；]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/04/post_162.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 04:56:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入学式</title>
         <description><![CDATA[今週のはじめ、入学式。

「マヒ、明日いよいよ小学生だよ。」（　＾-＾）o

「そうだよ。」( ゜0 ゜)

「どうよ？」

「どうって？」L(゜0゜)」

「なんとも思わないの？」（´ー`;）

「楽しみ。」^-^

「そうか。良かったな。」(^_-)-☆

「うん。おやじ明日来る？」(^O^)

「行くよ。一緒に行こうぜ。写真撮ってやるな。今のうちカメラ用意しておくか。」

「撮って撮ってぇ。」(^_^)v 

「え？今？」（；゜Д゜）

「そう。」(*^-^*) 

「んじゃ、ほれ。並べ。」(￣ε￣)

カシャ。

「よし。ちゃんと撮れてる。電池もあるし。よぉし寝ようぜ。」(^_-)-☆

「は〜い。」(^O^)

翌日。

「おっ。その服はひょっとしてグランパに買ってもらったやつ？」( ´ｰ｀)y

「そうだよ。似合う？」(^_^)v

「んー。そうだな。っていうかこんな上品な服着ないといけないのかぁ。」

「かっこいい？」(*^-^*) 

「あー。かっこいいけど、大変だな。」（´д｀）

「おやじ、苦しい。」＋o＋

「ん？ネクタイか。今日だけだから我慢しろ。な？」(ｏ´д｀)=э

「ん。」<(￣＾￣)>

「さぁて、行こうぜい。」

「おぅ。行こうぜい。お母さ〜ん、ちぃちゃ〜ん！行くよぉ。」(^O^)

学校は子供の足で歩いて10分。

割と近い。

入学式は1時間くらいで終わった。

そのあとの教室でのゴタゴタが異様に長かった。

「段どり悪りぃな。」(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

「そだね。あー疲れた。マヒは隣の席の子と仲良くしてるみたいだね。」

「あー。おんなじ幼稚園の子？」【゜Д゜】

「知らない。」<(￣＾￣)>

「そだな。知るわけないよな。あー、俺もうダメ。チィちゃんと校庭で遊んでくる。」

「ずるーい。」(￣ε￣)

「じゃね。チィちゃん、お外行こうぜ。」(((^^;)

「あうっ！」＼＾0＾／

30分後

「おっ。出てきた出てきた。チィちゃん、お母さんたち来たぞ。」(^_-)-☆

「きたぁ？」(^O^)

「遅かったな。」＾＾；

「あー疲れた。マヒ、おやじずるいんだよ。」<`〜´>

「どうして？」( ゜0 ゜)

「途中で逃げた。」ヽ(`д´；)/

「なんで？おやじ逃げたの？」L(゜0゜)」

「だって長げーんだもん。チィちゃんだってグズってたし。」┐('〜`；)┌

「まぁね。」(-.-;)

「さ。さっさと帰ろーぜ。」♪(p^-^)p♪

テクテクテクテク。

「そう言えば、マヒ？隣の席の男の子と仲良く話してたじゃん？」(^_-)-☆

「ん？そうだっけ？」【゜Д゜】

「話してたよ。名前何て言うの？」（　＾-＾）

「知らない。」（-_-)

「えーーーっ？知らないのかよ。知れよ。」(°◇°;)

「おやじ？」(゜_゜)

「ん？」<(￣＾￣)>

「鼻血が出た。」(×_×)

「今、関係ねーだろ。え？鼻血？あっ。本当だ。お母さん。マヒが鼻血！鼻血！」

「あららららら。何で鼻血？」(￣□￣;)

「大丈夫か？」(°◇°;) 

「んー。」（＞田＜）

「びっくりしたな。学校で緊張でもしたのかな？」（　＾-＾）o

「キンチョー。」(^O^)

「こんなおマセな服着せられて、長い間拘束されたら鼻血も出るな。そりゃ。」＾＾；

「マヒ、緊張しちゃった？」(^_-)-☆

「キンチョーカンチョー♪キンチョーカンチョー♪」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「してないな。」(￣ ^ ￣) 

「おやじ、見て見て。」(^O^)

「何で踊ってるんだよっ！」ヽ(`д´；)/

「鼻血の踊り。」q(^-^q)♪(p^-^)p♪q(^-^q)

「意味わからん。」(ｏ´д｀)=э

このひょうきんさがあれば何とかやっていけそうだな。＾＾；]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Apr 2008 04:56:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>僕イケメン</title>
         <description><![CDATA[「へーーっくしっ。へーーーっくしっ。へーーーーっくしっ！」（ ＞田＜）=3

「おやじカゼ？」(￣□￣;)

「ちがうよ。」（´ー`;）

「かふんしょー？」( ゜0 ゜)

「ん？あー。よく知ってるじゃん。花粉症なんて言葉。。。」(￣０￣）

「へへーー。マヒえらい？」(^O^)

「偉くはないけど、すごいな。」(^_-)-☆

「じゃぁ、公園行こうよ。」＾0＾

「『じゃぁ』の意味がわからん。『じゃぁ』の。」(￣_￣ i)

「だってお母さんがDS、今日はやっちゃダメって言うんだもん。」(￣へ￣)

「マヒがやり過ぎだからだよ。」（　＾-＾）o

「だっておもしろいんだもん。」(^_^)v 

「おやじ花粉症だから外に出たら死んじゃうよ。」(×_×)

「つまんないよぉ。じゃぁ、テレビ見ていい？」(+_＋。) 

「テレビも見過ぎっ！」<`〜´>

「おーやーじーっ」（○｀ε´○） 

「なーんーだーよー。」(ｏ´д｀)=э

「こぉーえーんーいーこぉーよぉー。」（○｀ε´○） 

「やぁーだぁーよぉー。」(ｏ´д｀)=э

「公園公園公園公園公園公園公園公園いきたーいーーっ！」（＞田＜）

「わーーーったよっ。うっせーなぁー。ちょっとだけだぞ。」(￣ε￣)

「やったーっ。早く行こ？」＼＾0＾／

「ちょっと待って。まだ午前中じゃんか。お昼御飯食べてからだな。」

「わかった。おかあーさーーーん。おひるまだぁ？」L(゜0゜)」

「今から用意するよ。」( ´ｰ｀)y

「今日のお昼はなぁに？マヒ、ラーメンがいいな。」(^O^)

「マヒ、ラーメン好きだなぁ。でも残念でした。今日のお昼はつけ麺でしたぁ。」

「え？つけ麺？」L(゜0゜)」

「マヒ、つけ麺知ってる？」

「知ってるよ。」(^O^)

「何で知ってるの？」

「『ラーメンイケメン、僕、つけメン』のつけ麺でしょ？」【゜Д゜】

「そうそうそう・・・。ん？ちょっと違くねぇか？もう一回言ってみ。」(-.-;)

「『ラーメンイケメン僕つけメン』・・・・。」【゜Д゜】

「あははは。それじゃ、マヒがつけ麺じゃんか。せっかくイケメンなのに。」＾＾；

「じゃぁ、何て言うの？」( ゜0 ゜)

「『ラーメンツケメン僕イケメン』だよ。」(^_-)-☆

「『ラーメンツケメン僕イケメン』？」( ゜0 ゜)

「そう。」（　＾-＾）o

「ラーメンイケメン僕ツケ麺♪ラーメンイケメン僕ツケ麺♪」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「・・・・・もう戻ってるし。」(￣_￣ i)

「すたっふぅ〜すたっっっふぅ〜〜！ごはんまだぁ？」

本当にひょうきんになったなぁ。(^_^;) 

「お母さんはスタッフか？こりゃ！今作ってるよ。ちょっと待ってな。」

「はーーーいっ。おやじ、着替えて。すぐに出れる準備しとけよ。」(^O^)

「誰のセリフのマネだ？そりゃ。」(￣へ￣|||) 

「ん？おやじのマァネ。よく言うじゃん。」＼＾0＾／

「うっさいなー。マヒがいつも出がけにグダグダ言ってるからだろ？」┗|*｀0´*|┛

「へへー。」(^_^;) 

「さ。できたよ。早く食べて公園でもどこでも行きな。」( ´ｰ｀)y

「早くおやじ。食べるぞ。」(≧∇≦)

「へいへい。」（´ー`;）

というわけで公園。

「いやぁ。いい天気だなぁ。」(*^-^*) 

「おやじ。かふんしょーは？」(°◇°）

「あれ？そういえば大丈夫だな。」( ´ｰ｀)y

「よかったな。」 (゜_゜)

「あ、あー。」(×_×)

「おやじ！すべり台行く。」( ゜0 ゜)

「あいよ。行ってこい。」 (屮´ｴ｀)屮

「おやじも行くのっ！」ヽ(`д´；)/

「わかったよ。それにしても桜がきれいじゃのぉ。」(^_^;) 

「おやじ！写真撮ってぇ。」＼＾0＾／

「カメラ持ってきてねぇよ。あ。でも携帯があるか。ほれ、こっち向いてみろ。」

「ぴーす。」(^_^)v 

「あっ。そうだ。あそこの桜の木、登ってみろ。」

「えーっ？こわい。」(((^^;)

「おまえなぁ。男だろ。あんな低いところくらい挑戦してみろよ。」┐('〜`；)┌

「落ちたら痛いよ。」(T_T)

「あたりまえじゃ。おやじが下で見てるから、登ってみろ。」

「・・・・・・。」　((。。*)

「よしっ。いくぞ。」

「・・・・・・。」　((((((。。*)

「あ。おやじ、帰ろっかなぁ。。。」【゜Д゜】

「わかったよぉ。登ればいいんでしょ？登れば。」(+_＋。) 

「あのなぁ、現代っ子みたいな言葉づかいやめろよ。」

「まったく。おやじはしょうがないんだからぁ。」(￣ε￣)ぶーぶー

「それ、だれのマネだ？」（−_−#)

「おかあさん。」＼＾0＾／

「やっぱり。」＿|￣|●

そうこう言ってるうちに登り始めた。

「なんだ。登れるじゃん。怖いか？」( ´ｰ｀)y

「ちょっと。」(￣_￣ i)

「よし。写真撮ってやるな。」(^_-)-☆

「ぴーす。」(^_^)v 

「今度はそこに立ってごらん。」(＾Д＾)σ

「こわいよぉ。」（＞田＜）

「大丈夫だよ。しっかりつかまって立ってごらん。」

「こう？こう？ここ？」＋o＋

「そうそう。できるじゃん。やっぱ男の子だな。ほれ写真撮るぞ。」

「ぴーす。」(^_^)v 

「撮れたぞ。」（　＾-＾）o

「どれ。見せて見せて。」＾＾

デジカメってすぐに見れるから便利だな。

「ほれ。降りて来い。」

「だっこ。」＼＾0＾／

「しょーがねーな。おやじの肩につかまれよ。ほいっ。こいっ！」

「ふぅっ。こわかったぁ。おやじ。写真見せて。」(*^-^*) 

「あいよ。ほら。マヒかっこいいじゃん。」（　＾-＾）o

「僕イケメン？」L(゜0゜)」

「ん？あー。でもそれは小学校に入ったら言わない方がいいな。」

「なんで？」【゜Д゜】

「ナルシストと思われるから。」(￣へ￣)

「なる・・・？」(×_×)

「なーるーしーすーと。」

「なーるーしー・・・・。わかんない。それって何？」(￣□￣;)

「ん？うぬぼれやさんってこと。」( ´ｰ｀)y

「うぬ・・・・わかんない。」（-_-)

「まだ、わかんなくていいよ。」

「僕イケメンって言っていいの？」【゜Д゜】

「ダメだよ。言うんだったら、『ラーメンつけ麺僕イケメン』まで言った方がいいな。」

「なんで？」L(゜0゜)」

「なんで？って・・・・。だんだんわかるようになるよ。」(ｏ´д｀)=э

とにかくナルシストにだけはならんでくれ。

「つまんないのぉ。」(￣ε￣)

「お友達できなくなるぞ。」(-.-;)

「や。」<`〜´>>

「だろ？」【゜Д゜】

「うん。」(^O^)

「よし。」^-^

こんなんでわかっただろうか？(￣_￣ i)

わかんねーだろーなぁー。(^_^;) ]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/04/post_161.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Apr 2008 01:18:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入学祝</title>
         <description><![CDATA[久しぶりにおやじの実家

「マヒ、グランパが入学式の時の服、買ってくれるんだってさ。」

「やった。」＼＾0＾／

「良かったな。んじゃグランパと一緒に買いに行ってこい。」( ´ｰ｀)y

「うん。」(^O^)

数時間後

「ただいまーーーーっ！」＼＾0＾／

「おう。おかえり。何買ってもらった？」(^_-)-☆

「服。」( ゜0 ゜)

「んなこたぁ、わかってるよ。見せてごらん。」（　＾-＾）o

「あとでね。手洗ってくる〜」(゜0゜)

「おっ。えらいじゃん。うがいもなーーっ。」(^_-)-☆

「はーーーいっ。」( ゜0 ゜)

ドタバタドタバタ。

戻ってきた。

ちょこん。

「あれ？マヒ？買った服見せてくれないの？」ヾ(・・　)ｫｨｫｨ

「ん？あとで。」<(￣＾￣)>

すでにＤＳをやり始めている。

「あのなぁ。ゲームばっかじゃなくて少しは・・・・・」（−_−#)

ピ〜ンポ〜ン♪

「ん？誰かきた。」【゜Д゜】

姉貴夫婦登場。

「こんにちは〜。」(^O^)

「うっす。」( ゜0 ゜)

「あ、もう来てたんだ。道、混んでた？」（＾-＾　）

「いや・・・。」

「マヒ、こんにちは。」(^_-)-☆

「こんにちは。」(^O^)

「チィちゃんもこんにちは。」(^_-)-☆

「あぅ！」＼＾0＾／

「マヒ？もう小学校だって？早いね〜？」L(゜0゜)」

「う・・・・ん。」(。_。) 

うわのそら。

「おい。マヒ。ゲーム止めろ。な。」┗|*｀0´*|┛

「はーい。」(+_＋。) 

しょぼん。"((。。*)

「マヒ、グランパに服買ってもらったんでしょ？」（　＾-＾）o

「うんっ！」(^_^)v

なんだ。

知ってたんだ。

「んじゃぁ、あたしからは、はい、これ。おめでとーーっ」(^_-)-☆

「ありがとーーーっ。」(^O^)

「なんだ？なんだ？マヒ、もらってばっかたな。何もらったんだ？」

「なにこれ？おやじこれな〜に？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

もらったものを渡してきた。

「ん？なんだろうな？どりゃどりゃ。。。」^-^

「お正月も会えなかったし、入学祝いも兼ねて。。。」（＾-＾　）o

姉貴が説明してくれた。

「おう。わりぃねぇ〜♪サンキュー。」＾＾

中には玩具券、おもちゃの商品券みたいなものが入っていた。

「マヒー。これでおもちゃ買えるぞ。良かったなー？」（　＾-＾）o

「うんっ。何買ってもいいの？」ヾ(〃^∇^)ノ♪ 

「ん？え？あー。ま、まぁな。」(￣へ￣|||) 

どうせゲームソフトだろ？

でも、まぁ、まだ２個しかソフト持ってないからそろそろいいかな。

友達は何十個って持ってるらしいから、よく我慢してるほうだと思う。

「おやじ！買いに行こ？」(≧∇≦)

「えーーー？おうち帰ってからだよ。」(￣ε￣)

「なーんだ。」(。_。) 

「楽しみはとっておけ。」(^_-)-☆

「やだーー。早く買いに行こうよぉ。」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「これね。おうちの近くのおもちゃ屋さんでしか使えないんだよ。」（・＿・）

「うそーー？」Σ(￣Д￣;)

「ホントだよ。だからここでは買えない。」(-.-;)

「なーんだ。じゃぁ、帰ってから買いに行こ？」(￣ε￣)

「あー。そうだな。」（　＾-＾）o

す、すまん。

ウソついてもうた。(((^^;)

２階からグランパが降りてきた。

「マヒロ。グランパが買ってあげた服はどうした？」【゜Д゜】

「玄関に置いてあるよ。」( ゜0 ゜)

「はぁ。マヒ？グランパの買ってあげた服は嬉しくないのか？」 (゜_゜)

「嬉しいよ。」(^O^)

「んじゃ、叔母さんがくれたおもちゃの券どっちがいいんだ？」 (゜_゜)

またぁ。

なぜ負けるとわかってる戦いに挑むかなぁ？

「んとね。おもちゃ。」＼＾0＾／

そりゃそうだろ。普通に考えれば。。。

「このやろ。じゃぁ、もう服あげないぞ。」＾＾；

「えーーー？」（○｀ε´○） 

ホントに、えーー？だな。

70過ぎの爺さんが・・・しょーがねーなぁ。

「マヒ、そう言う時は両方って言うんだよ。な。わかった？」(^_-)-☆

「だって、ＤＳのソフトの方がいいんだもん。」(^O^)

「それでも、大人になったらそう言うんだよ。わかったか？」<(￣＾￣)>

「わかった。」 (゜_゜)(。_。) コクリ

小学生への第一歩は建前のお勉強だったな。(^_^;)

マヒは最近の子にしては珍しいくらい素直なのに。

すまんな。（´ー`;）

こんな遺伝子を組み込んだ父と祖父で。＾＾；]]></description>
         <link>http://mahi.yahoo777.com/2008/03/post_160.html</link>
         <guid>http://mahi.yahoo777.com/2008/03/post_160.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0903こころ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 19:57:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒園式</title>
         <description><![CDATA[「おやじぃ。見て見てぇ。」

（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

「なんじゃそりゃ？」

段ボールを切り抜いて自分が入れるロボットで登場。

「幼稚園で作った。」(^O^)

「マヒ、ひとりで作ったの？」（　＾-＾）o

「先生も手伝ってくれたよ。でもほとんど自分で作った。」( ゜0 ゜)

「すごいじゃん。」(^_-)-☆

し、しかし邪魔だなぁ。(^_^;) 

いつ捨ててくれるんだろうか？┐('〜`；)┌

「もうすぐ卒園だから、先生が持って帰りなさいだってさ。」( ゜0 ゜)

「ははは。」＾＾；

幼稚園も捨てるのが面倒だとみた。

「マヒ、もう卒園かぁ。早いなぁ。」( ´ｰ｀)y

「こんなに大きくなってぇ。」(^_^)v 

「おいっ。これ。自分で言うな。」<(￣＾￣)>

「だって、おやじもおかあさんもよく言うじゃん。」(^O^)

「いいんだよ。おやじとおかあさんとジージとバーバが言うセリフなんだから。」

「なんで？」( ゜0 ゜)

「なんで？ってそりゃ・・・・小さい子供に言うセリフだからだよ。」(￣ε￣)

「んじゃぁ、チィには言っていいの？」L(゜0゜)」

「ん？んぁあー。まぁな。マヒがチィに言う分にはいい・・・の・・・かな。」

あれ？わりと賢いのか？(-_-)

「おやじ、卒園式来るの？」( ゜0 ゜)

「あー、行くよ。それとも行かない方がいい？」( ´ｰ｀)y

「お母さん来るって。だからどっちでもいいよ。」<(￣＾￣)>

「んだよ。じゃぁ、行かない。おやじ前の日、名古屋に行くからな。」(￣ε￣)

「じゃぁ、来てもいいよ。」(^O^)

「ずいぶん上から目線だな。来てほしいならそう言え。」(-.-;)

「来てください。おやじさま。」(≧∇≦)

「よし。」＾＾

卒園式当日

「卒園生入場！」

♪♪〜♪♪〜

あちゃー。（；゜Д゜）

もう泣いてる親がいるよ。

ずいぶん、はえーなぁ。(￣□￣;)

えーっと、マヒは？マヒは？っと。

「おっ。マジメに入場してるじゃん。」＾＾

「ご着席ください。」

色んな長ったらしい挨拶が終わり、卒園証書の授与が始まった。

最初の園児が名前が呼ばれたので、園長先生のところまで歩いて行った。

「僕の将来の夢はサッカー選手になることです！」( ゜0 ゜)

「はい。おめでとう♪」（　＾-＾）o

パチパチパチパチパチパチ。

はは〜ん。

一人一人将来の夢を言っていくんだな。

おもろいやんけ。^-^

どりゃどりゃ。

「私の将来の夢はアイスクリーム屋さんです！」( ゜0 ゜)

「はい。おめでとう♪」（　＾-＾）o

パチパチパチパチパチパチ。

「僕の夢はサッカー選手になって日本代表に入ることです！」( ゜0 ゜)

「おーーっ！」

場内からどよめきが。

「はい。おめでとう♪」（　＾-＾）o

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「私の将来の夢はアイスクリーム屋さんになることです。」( ゜0 ゜)

「はい。おめでとう♪」（　＾-＾）o

パチパチパチパチパチパチ。

「ずいぶんアイスクリーム屋さん人口が増えそうだな。」(￣_￣ i)

「そだね。もうすぐマヒの番だよ。」＾＾；

「何になりたいか聞いてる？」(°◇°;) 

「聞いてない。」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

「あ。マヒだ。」＼(゜0゜)」

「僕の将来の夢は恐竜博士になることです！」( ゜0 ゜)

「ふーん。そうなんだ。意外と普通の答えだったな。」＾＾

「そだね。マヒのことだから変なこと言いだすと思ったのに。」＾＾；

「さすがに場をわきまえたか。」(^_^;) 

こうして全員終わった。

しかしさすが静岡。

男子の8割くらいの夢がサッカー日本代表。

しかも野球選手が一人もいない。

「この幼稚園だけでサッカー日本代表の定員割れしてるな。」(￣へ￣|||) 

「そういうこと言わないの。」<`〜´>

「へーへー。さてこれからどうするんだ？」（´ー`;）

「教室行くみたいだよ。」( ゜0 ゜)

教室に行って、先生のお別れの話を園児と一緒に聞いた。

マヒの教室は途中で産休の先生がいたので、担任の先生が二人もいるのだ。

まず一人目の先生の挨拶。

「今日は先生は笑顔でみんなを送りたいと思っています。ひっく。」＼涙0涙／

あらぁ。

やっぱり園児くらいでもお別れになると泣いてくれるんだな。

ありがたい。ありがたい。

「あーーーーっ。先生泣いてるーーーーっ！」＼(゜0゜)」

いるいる。

こういうガキ。(°◇°;) 

ってマヒだし。　ﾟ　ﾟ　（　Д 　）　

その一声で他の生徒も冷やかし始めた。

ホント、ホントッ、すみません。A^_^;)

もう一人の先生が助け舟。

「先生は泣かないよ。だって今日はおめでたい日・・・っだもっっっん。」(T_T)

あちゃー。＾＾；

助け舟になってない。

いや、ホントッ、すみません。A^_^;)

さすがに周りで立ってた親たちも二人の先生が泣き上戸の為にみんな妙な笑顔。

卒業の日にありがちな泣き顔と笑顔が入り混じった空気。

でも子供たちは全く関係なく元気があふれていて、早く外に出たくてうずうず。

「いよいよ。これでお別れです。じゃぁ、みんな元気でね〜♪」(T_T)/~

「先生さようなら。みなさんさようなら。」

出口で先生が一人一人の園児とハグしてお別れするような列ができはじめた。

いよいよマヒの番。

「こらっ。マヒ君。先生とお別れのハグしようよぉ。」(+_＋。) 

「いーやーだー。」“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”

「あーーっ。そう言うこと言うと強制的に抱きしめちゃうぞーーー。」

「やだーーっ。おやじーーーっだずげでぐれ〜。」(／〃^∇^)／

「はははは。照れるな。照れるな。」(^_-)-☆

「おやじーーー。おかあさぁぁぁぁあああん。」(×_×)

先生の胸の中に沈んでいった。

うらやま・・・じゃなかった・・・。

マヒ。

いまのうちだぞ。]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0901幼児教育</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 01:05:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>感情かくれんぼ</title>
         <description><![CDATA[「おやじ？かくれんぼしよ。」＾0＾

「えーーーっ？やだよ。チィちゃんだってできないし。昼間外でやれよ。」

「チィちゃんできるよ。」( ゜0 ゜)

「え？そうなの？」(-.-;)

「チィ。おいで。かくれんぼしよ。」(^_-)-☆

テケテケテケテケ。

「ほんとにやるの？」(￣_￣ i)

ニコニコ。ニコニコ。q(^-^q)q(^-^q)

二人ともやる気満々。

「しょうがねぇなぁ。ちょっとだけだぞ。」(ｏ´д｀)=э

「やったー。」＼＾0＾／

「あぅっ！」＼＾0＾／

「んじゃ、おやじが鬼やってやるから隠れな。」( ´ｰ｀)y

「わかった。チィ。かくれよっ。いくよっ。」（　＾-＾）o

テケテケテケテケ。

「もういいかい？」<(￣＾￣)>

「まぁだだよ。」(^O^)

「まぁああよ」(^O^)

おっ。

チィちゃんもかくれんぼのセリフがわかってるんだな。

ゴソゴソゴソゴソ。

なんだか隠れてる音がする。

こん小さな家だと音でだいたいどこに隠れてるかわかってしまう。

「もういーかい？」<(￣＾￣)>

テケテケテケテケ。

ん？

あれ？

「もういいよ、おあじ、もういいよ。」( ゜0 ゜)

くるっ

やっぱり。(￣へ￣|||) ｳｰﾑ

「チィちゃん。みっけ。なんでおやじのとこにいるんだよ。」

「もっかい。」( ゜0 ゜)

「え？もう一回？んじゃ。数えるから隠れな。」（´ー`;）

「もういーかい？」<(￣＾￣)>

「まあああよ。」(^O^)

ゴソゴソ。

隠れてる隠れてる。

「もういいかい？」<(￣＾￣)>

テケテケテケテケテ。

え？

また？

背中をつついてきた。

「もういいよ。おあじ。もういいよ。」(^O^)

なんなんだ？┐('〜`；)┌

くるっ？

やっぱり。(ｏ´д｀)=э

「なんでチィちゃんそこにいるんだよ。隠れなきゃ。」(￣へ￣)

どうやら一度隠れて、もういいよと教えにわざわざ来てくれるらしい。

かくれんぼのシステムが崩壊した瞬間。

「チィちゃん〜。隠れてるところから『もういいよ』って言わなきゃ。」

「もっかい。」( ゜0 ゜)

「はいはい。んじゃ数えるよ。いーち、にぃ・・・」（´ー`;）

喜んで隠れに行った。

「もういいかい。」<(￣＾￣)>

テケテケテケテケテケ。

まただ。。。

ダメだこりゃ。(×_×)

「チィちゃん。こっち来ちゃダメだよ。」(^_^;) 

「だめ〜？」L(゜0゜)」

「そ。だめ。そんじゃ、チィちゃん鬼やってみる？」(^_-)-☆

「うー。」

「じゃ、向こう見てて。おやじ隠れるから。」（　＾-＾）o

わかったのかわかってないのか、中途半端に後ろを向いた。

「マヒ、早く隠れようぜ。」＾＾

「どこにする？どこにする？」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

「ここだ。」

「マヒも入れて。」“o(　＞＜)o”

カーテンの後ろに二人で隠れた。

「もういいよ。」＾0＾

ヨチヨチヨチヨチ。

「おあじはー？おあじはー？どこー？」（＾◇＾　）o（　＾◇＾）o

一生懸命探してる。

「チィちゃんーーっ！ここだよぉーーーっ！」(*＾Д＾)

マヒが我慢できなくなって声を出してしまった。

まだ見つからない優越感からか、嬉しそうにニヤニヤしてる。

かくれんぼを大いに楽しんでる。

その瞬間。

「マッピーきらぁ〜い。」(￣ε￣)

「え？」（　　Д　）　ﾟ　ﾟ　

チィちゃんがヨチヨチ探しながら直球でマヒを傷つけた。

もちろんチィちゃんはその場の瞬間だけを感情に表してるだけだから悪気はない。

マヒはカーテンの中でしょんぼりしてるのがわかる。

寂しいのか、小さなプライドを隠しているのか目を合わせようとしない。

「・・・・・・。」((。。*)

「・・・・・・。」（；゜Д゜）

「みってたー。」(*＾Д＾)σ

カーテンが勢いよく開けられた。

「はははー。ばれちゃった。なぁなぁチィちゃん。お兄ちゃんのこと嫌いなのぉ？」

「しゅきーーーっ！」＼＾0＾／

どっちやねん。(-.-;)

「マヒ。チィちゃん、マヒのこと好きだってさ。良かったな。」（　＾-＾）o

わざとらしいけどこんなフォローしか思いつかない。

「どうせ、嫌いなんでしょ？」（−_−#)

「好きって言ってるじゃん。なぁ？チィちゃん？」(^_^;) 

「マッピーきらぁい。」＼＾0＾／

あのなぁ。（´ー`;）=э

空気読めよ。(-.-;)

このクソガキ。

「んじゃ？おやじは？」

「おあじ、きらぁ〜い。」＼＾0＾／

微妙に助かった。

これでおやじだけ好きとか言われたら目も当てられん。

でもやっぱ面と向かって言われるとやなもんだな。(((^^;)

「マヒ。おやじもチィちゃんに嫌われちゃった。ははは。仲良くしようぜ。」

「チィちゃん、おやじのこときらいなの？」L(゜0゜)」

マヒが確かめた。

「しゅきーーーっ！」＼＾0＾／

だからぁ、さっきからどっちやねん。

「じゃぁ、マヒのことは？」L(゜0゜)」

「しゅきーーーっ」＼＾0＾／

ここまでくると小悪魔だな。ｆ＾＾；

「なぁなぁマヒ。マヒはチィちゃんのこと嫌いになった？」(°◇°;) 

「ううん。」(ﾟДﾟ≡ﾟДﾟ)

「なんで？」( ´ｰ｀)y

「妹だから。」( ゜0 ゜)

ちょっとしょんぼり気味に言った。

「チィちゃん、かわいい？」

「うん。」"((。。*)

お兄ちゃん合格だな。^^

ほんとによくできたお兄ちゃんで助かるよ。

ありがと♪]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0903こころ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 05:00:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>確定申告</title>
         <description><![CDATA[うー。頭いて。(+_＋。) 

なんで確定申告ってあるんだ？(￣ε￣)

ちぃともわからん。(￣□￣;)

「おやじ？小さい『つ』って何て読むの？」( ゜0 ゜)

「ん？」

またぁ、ただでさえ頭痛いところに、小難しい質問してくるなぁ。。。

「『っ』って読むんだよ。」<(￣＾￣)>

「わかんないよ。なにそれ？」（´д｀）

「小さい『つ』は音に出さないんだよ。」

「？？？？？」(-.-;)

「そうだなぁ。サッカーってこう書くんだよ。」（　＾-＾）o

「？？？」（・＿・）

「ほらここに小さい『ツ』が入ってるだろ？」

「これ『つ』じゃないよ。」( ゜0 ゜)

「あー。そっか。まだカタカナわからなかったな。すまんすまん。」f^^;

「たのみますよぉ。おやじさまぁ。」(^O^)

んとに、ひょうきんになってきたな。ヾ(・・　)ｫｨｫｨ

「『さっかー』ってこう書くんだよ。ここに小さい『つ』があるだろ？」

「うん。」(^O^)

「この小さい『つ』を無くすとこうなるだろ？」（　＾-＾）o

「うん。」(^O^)

「これ読んでごらん？」（　＾-＾）o

「さか・・・。この『ー』はなんて読むの？」(゜0゜)

しまった。。。(￣_￣ i)

例題が悪かった。。。＾＾;

「あーっと、これは前にある文字、この場合は『か』を伸ばす文字なんだよ。」

「？？？？」(×_×)

「えっと、『か』を伸ばすと言うのは『かー』ってこと。わかる？」（　＾-＾）o

「かー？」L(゜0゜)」

「そう！そう！んじゃ、これ読んでみ？」(^_-)-☆

「さかー。」( ゜0 ゜)

「ほら。おかしくない？」^^

「さかーってなに？」L(゜0゜)」

「いや、さかーってものはないんだけど、これはたとえだよ。た・と・え。」

「？？？」(×_×)

「『さっかー』はこう書いて、『さかー』はこう。わかる？」

「うん。」(-.-;)

「何が違う？」

「こっちは小さい『つ』があってこっちはない。」【゜Д゜】

「そだな。読んでみると何か違うだろ？」^-^

「うん。こっちは『さっかー』でこっちは『さかー』？」L(゜0゜)」

「ほらこっちの『さっかー』の方は『さ』が少し短く感じるだろ？」

「？？？？」＋o＋

「『さ』と『さっ』だよ。」

「『さとさっ』ってなに？」( ゜0 ゜)

「あ、いや、あの、『さ』とぉ、な。いいか？『さっ』の違い。わかるか？」

「『さ』と『さっ』？」L(゜0゜)」

「そうそう。こっちの『さ』は短く跳ねてるような感じがするだろ？」(^_-)-

「うー。」(×_×)

「わかってる？」（　＾-＾）o

「うん。」(-.-)

「前の文字、この場合は『さ』を短くするのがこの小さい『つ』なんだよ。」

「わかった。」(^O^)

「ほんとか？んじゃ、これ、なんて読む？」

「・・・・き・・・・くっ」L(゜0゜)」

「ブッブーッ、前の文字だよ、この場合は『き』を短くするんだよ。」(￣ε￣)

「きっ・・・・・く？」(゜0゜)

「そう！『きっく』だな。マヒいつもおやじとたたかいする時『きっく』するだろ？」

「うん。」(^O^)

「『きっく』ってこう書くんだよ。わかった？」（　＾-＾）o

「わかった。」(^O^)

「んじゃ、さっきの『ー』は覚えてる？」(^_-)

「のばす？」( ゜0 ゜)

「そう！記憶力はいいんだな。じゃぁ、これは何て読む？」^-^

「まてーっ？」(゜0゜)

「ちがうよ。小さい『つ』は前の文字を短くするんだったろ？」＾＾；

「あっ。そっか。じゃぁ、『まっ・・・・てーーーーー』？」【゜Д゜】

「そう！『まってー』だな。マヒよく言うじゃん。『おやじまってー』って。」

「だって、まってくれないんだもん。」(￣ε￣)

「ははは。『まってー』はこう書くんだよ。ちなみにさっきの『まてーっ』はこう。

「こっちが『まってー』でこっちが『まてーっ』？」L(゜0゜)」

「そう。こっちがマヒでこっちがおかあさん。」（￣ー￣）

「？なんで？」L(゜0゜)」

「だってマヒはよく『まってー』って言うだろ？」

「うん。」＾＾

「お母さんはマヒがいたづらすると『まてーっ』って追っかけてくるだろ？」

「ぎゃははははは。こっちおかあさん？」ヾ(〃^∇^)ノ

「そう。」(^_-)-☆

「おかあさーーん！見て見てぇ。あのね。これね、おやじがね、おかあさんだって。」

「あっ、おい、こらっ。」（；゜Д゜）

「なにぃっ！なんだと？まてーーーっ！」┗|*｀0´*|┛

「うぎゃーーーっ。ぎゃはははは。」ｷﾞｬﾊﾊﾊｯ｡ﾟ(ﾟ＾Д＾ﾟ)ﾟ｡ｷﾞｬﾊﾊﾊｯ

くすぐられてる。(￣_￣ i)

「きゃははははは。おやじだってば。おやじが・・・おやじが言ったんだよ。」

“o(＞＜　)o”“o(　＞＜)o”じたばた

しらんぷり。

さて、いまのうちに確定申告確定申告♪

トントン。ヾ(・・　)

「ん？」

チィちゃんがお尻をつついてきた。

「おあじ。だこ。」＼＾0＾／

「えーーーっ？だっこ？」工エエェェ（´д｀）ェェエエ工工

 (゜_゜)(。_。) コクリ 

「おかあさんとマヒと遊んでこいよ。な。」

「だこ。」 ＼ ゜0 ゜／

「しょうがないなぁ。」(ｏ´д｀)=э

確定申告はしなくていいですか？＾＾；]]></description>
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         <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 07:22:45 +0900</pubDate>
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